心臓弁膜症・胆泥症のあるシニア犬ですが、おなかの不調(下痢・粘血便)を繰り返すようになり食事に苦労していました。病院では詳しく検査していただいても異常なしで、別の療法食を薦められて食べ始めましたが、そちらはナトリウム含有量が高く、ハッピードッグに切り替えました。およそ1か月ほどで完治し、現在は以前の食事とハッピードッグを半々で食べています。またおなかの不調が再発した時のことを考え、これからも併用していこうと思っています。
早食いのため、粒が大きく半分にかいて与えています。もう少し粒が小さいと星五つでした。